朝起きるたびに腰が重い……その原因、マットレスかもしれません。

33年間の開発・購買経験から言えば、グングネルもゼロキューブマットレスも「買って後悔しないレベル」。ただし、どちらが合うかは用途と体質で分かれます。
この記事では、価格・寝心地・反発力・耐久性・通気性・保証など11項目を徹底比較し、あなたに向いているのはどちらかを判定します。
結論を先にお伝えします。
- 「腰痛・耐久性・保証を重視」
→ グングネル - 「価格・通気性・点で支える寝心地を重視」
→ゼロキューブマットレス
30秒でわかる|あなたに向いているのはどっち?
当てはまる項目が多い方が、あなたの正解です。
| グングネルが正解の人 | |
|---|---|
| □ 腰痛持ちで長く使いたい | □ 初期費用をとにかく抑えたい |
| □ 硬さを両面で選びたい | □ 点で支える自然な寝心地が好み |
| □ 3年保証で安心したい | □ 通気性・清潔性を重視する |
| □ 60日でじっくり試したい | □ 返品保証がなくても構わない |
凡例:◎おすすめ/○良い/△やや不利
| 比較項目 | ![]() グングネル | ![]() |
|---|---|---|
| 腰痛サポート | ◎ | ○ |
| コスパ(初期費用) | ○ | ◎ |
| 耐久性・寿命 | ◎ | ○ |
| 通気性 | ○ | ◎ |
| 返品・保証 | ◎ | △ |
| 軽さ | ○ | ◎ |
- 「グングネル」と「ゼロキューブマットレス」の11項目のスペック差
- 価格・耐久性・通気性・保証で見たコスパの違い
- 面で支えるか、点で支えるかの寝心地の違い
- 腰痛持ちの人がどちらを選ぶべきか
- あなたのタイプ別におすすめできるのはどっちか
この記事では、「グングネル」と「ゼロキューブマットレス」の違いを価格・スペック・耐久性・寝心地・サポート体制まで徹底比較し、それぞれおすすめな人を提案しました。
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なぜ元バイヤーの私が「コスパ最強」の寝具を厳選するのか
40歳を過ぎた頃から、朝起きるたびに腰や肩が痛み、熟睡できない日が続いていました。
藁にもすがる思いで展示会へ通い、帝国ホテルも採用する「日本ベッド」の高級マットレスを20万円以上で購入。
すると腰や肩の痛みが和らぎ、熟睡できて血圧まで安定し、本物の健康を取り戻せたのです。

ホテル仕様は最高。でも高くて、なかなか手が出ないですよね?
でも、安心してください。
今は技術が進化し、高級ベッドでなくても同等の寝心地をコスパよく手に入れられます。
そこで私は、33年間の開発・購買経験を活かし、あなたに本当に合う一枚だけを厳選しました。
自分に合った寝具は、睡眠の質を高め、健康な体を守る最高の投資です。
その答えを、この先で一緒に見つけていきましょう。
「グングネル」と「ゼロキューブマットレス」の違いを11項目で比較!

まずは、「グングネル」と「ゼロキューブマットレス」の違いを11項目で一覧比較しました。
![]() グングネル |
![]() |
|
|---|---|---|
| 価格 | シングル:35,200円 セミダブル:44,000円 ダブル:55,000円 |
セミシングル:26,980円 シングル:27,980円 セミダブル:36,980円 ダブル:39,980円 |
| 素材 | ウレタン(高反発) 弾性率:66% |
ウレタン(高反発) 点で支える凹凸構造 |
| 厚み | 10cm | 10cm |
| サイズ | 3種類 | 4種類 (セミシングルあり) |
| 重量 | シングル:約8.0kg セミダブル:約9.0kg ダブル:約10.0kg |
セミシングル:約7kg シングル:約8.4kg セミダブル:約9kg ダブル:約10kg |
| 硬さ | やわらかめ(60N) かため(175N) ※両面リバーシブル |
かため(170N) ※片面仕様 |
| 復元性 | 復元率:99.5% ※密度36D |
復元率:98.9% |
| 通気性 | 比較的悪い | 比較的良い |
| お手入れ | 日陰干し ※カバーは水洗い可 |
日陰干し ※カバーは水洗い可 |
| 保証期間 | 3年 | 1年 |
| 返品期間 | 60日 | 返品保証なし |

知りたい項目からチェックできるよう、クリックで飛べるようになっているよ!
「グングネル」と「ゼロキューブマットレス」の違いを価格で比較

価格は「ゼロキューブマットレス」の方が2〜3割ほど安く買えるのが結論です。
![]() グングネル | ![]() | |
|---|---|---|
| 価格 | シングル:35,200円 セミダブル:44,000円 ダブル:55,000円 全国配送無料 | セミシングル:26,980円 シングル:27,980円 セミダブル:36,980円 ダブル:39,980円 全国配送無料 |
「グングネル」より「ゼロキューブマットレス」の方が、7,020円〜15,020円(税込)ほど安く購入できます。
配送料は、どちらも全国配送無料(沖縄・一部離島除く)です。
「グングネル」はAmazonで10%割引で買える場合があり、「ゼロキューブマットレス」は公式HPでメーカー希望小売価格の28〜43%OFFとなっています。

「グングネル」の方が高耐久・高反発ですが、「ゼロキューブマットレス」は価格が安いので、寝心地が合えばコスパはいいですね!
「グングネル」と「ゼロキューブマットレス」の違いを性能で比較

性能面は、素材・厚み・サイズ・重量・硬さ・復元性・通気性の7項目で比較します。
- 素材:どちらも高反発ウレタン(面で支えるか、点で支えるかが違い)
- 硬さ:グングネルは両面2種類、ゼロキューブはややかため1種類
- 復元性:グングネルの方が0.6%高い
- 通気性:ゼロキューブの方が比較的高い
素材は「グングネル」「ゼロキューブマットレス」ともに高反発ウレタン
どちらも高反発ウレタンを採用し、かためのタッチです。
ただし、支え方には違いがあります。
「グングネル」は一般的な高反発より20%密度を高めた高密度(36D)ウレタンを採用し、反発弾性も66%と高く、面で体を支えて寝返りが打ちやすい素材です。

「ゼロキューブマットレス」は高反発ウレタンを特殊立体凹凸(ゼロキューブカッティング)に加工し、約1840個(シングル)の点で体圧を分散します。

ダニやホコリがつきにくく、JIS規格の8万回耐久試験にも合格、エコテックス認証も取得しています。

同じ高反発ウレタンでも、面で支えるグングネルと点で支えるゼロキューブで寝心地が違うので、好みで選びましょう!
厚みは「グングネル」「ゼロキューブマットレス」ともに10cm
厚みは、どちらも10cmで同じです。
10cmと比較的薄めですが、フローリングや畳の上に直接敷いたり、ベッドマットレスとしても使えます。
特に「グングネル」は高反発力が高いため、体重が重い人でも底づき感が出にくいのが特徴です。
サイズは「ゼロキューブマットレス」が4種類で多い
サイズは「グングネル」が3種類、「ゼロキューブマットレス」が4種類です。
具体的なラインナップは以下の通りです。
- グングネル:シングル・セミダブル・ダブルの3種類
- ゼロキューブ:セミシングル・シングル・セミダブル・ダブルの4種類
- ゼロキューブはセミシングルがあり、小柄な方や子供・車中泊にも便利
重量は「グングネル」「ゼロキューブマットレス」ともにほぼ同じ
重量はほぼ同じで、シングルのみ「グングネル」が0.4kg軽いです。
どちらもダブルサイズでも10kg程度と比較的軽く、取り扱いは楽です。
「グングネル」は三つ折りにでき収納用ハンドル付き、「ゼロキューブマットレス」も付属のマジックバンドで丸めて収納できます。

どちらもコンパクトに収納できるので、車中泊や来客用、畳での毎日の上げ下ろしにも便利ですね。
硬さは「グングネル」は2種類、「ゼロキューブマットレス」はややかため
「グングネル」は両面リバーシブルで硬さを2種類から選べます。
やわらかめ(60N)とかため(175N)を1枚で使い分けられ、お好みで選べて便利です。

「ゼロキューブマットレス」は1層構造で、170Nのややかための設定です。
硬さは「グングネル」の175Nとほぼ同じですが、点で支えるタッチ感が異なります。


硬さを両面で選びたい人は「グングネル」、点で支える寝心地を試したい人は「ゼロキューブマットレス」がおすすめです。
復元性は「グングネル」の方が「ゼロキューブマットレス」より高い
復元率は「グングネル」が99.5%、「ゼロキューブマットレス」が98.9%で、グングネルが0.6%高いです。
どちらも復元率が高く、耐久性に優れています。
想定寿命は「グングネル」が8〜10年程度、「ゼロキューブマットレス」が8年程度で、どちらも長く使える傾向があります。
通気性は「ゼロキューブマットレス」の方が比較的高い
通気性は「ゼロキューブマットレス」の方が比較的高いです。
「ゼロキューブマットレス」は、キューブとキューブの間のスリットが空気の通り道を作り、湿気や汗を速やかに発散します。

通気性の良いニットメッシュの専用カバーも、手触りをサラサラに保ちます。

「グングネル」も、側生地にメッシュ生地を採用し、ウレタンにこもりがちな湿気を逃がしやすい構造になっています。


汗をかきやすい人や湿気が気になる人は、凹凸構造で通気性の高い「ゼロキューブマットレス」が向いていますね。
「グングネル」と「ゼロキューブマットレス」の違いをお手入れ方法で比較

お手入れ方法は、どちらも本体は水洗い不可・日陰干し、カバーは水洗い可能です。
「グングネル」「ゼロキューブマットレス」ともに本体は水洗い不可
お手入れはどちらもマット本体が水洗い不可で日陰干しです。
ただし、どちらもカバーは取り外して水洗いできます。
「ゼロキューブマットレス」のカバーはポリエステル製なので、毛玉ができないよう洗濯ネットに入れて洗いましょう。

どちらも専用カバーを洗えるので、いつも清潔に保てるのはうれしいですね。
「グングネル」と「ゼロキューブマットレス」の違いを保証内容で比較

保証は「グングネル」の方が保証期間・返品保証ともに手厚いです。
![]() グングネル | ![]() | |
|---|---|---|
| 保証期間 | 3年 | 1年 |
| 返品期間 | 60日 | 返品保証なし |
保証期間は「グングネル」が3年間、「ゼロキューブマットレス」は1年間
保証期間は「グングネル」が3年、「ゼロキューブマットレス」が1年で、グングネルの方が2年長いです。
「グングネル」は側地の故障やウレタンの硬度変化が3年以内に発生した場合、メーカー保証の対象となります。
「ゼロキューブマットレス」も品質保証1年があるので、初期不良の際は安心です。
返品期間は「グングネル」が60日、「ゼロキューブマットレス」が返品保証なし
返品保証は「グングネル」が60日、「ゼロキューブマットレス」が返品保証なしです。
「グングネル」は60日間じっくり試せて、返品時の送料もメーカー負担なので気軽に試せます。
「ゼロキューブマットレス」は通販専門で基本的に実店舗がないため、口コミをよくチェックして、自分に合っているかを確認してから購入しましょう。

じっくり試してから決めたい人は、60日の返品保証がある「グングネル」が安心ですね。
「グングネル」と「ゼロキューブマットレス」の違いを口コミで比較

口コミ平均は「グングネル」の方が高評価でした。
![]() グングネル | ![]() | |
|---|---|---|
| 口コミ平均 |
「グングネル」は高反発力・耐久性・保証面が評価され、「ゼロキューブマットレス」は価格の安さと点で支える寝心地が支持される傾向があります。
口コミ評価を比べたところ、口コミ平均は「グングネル」の方が高評価でした。
「グングネル」は、アマゾンの口コミで確認し、口コミ69件で5点が58%、4点が28%、3点が9%、2点が3%、1点が2%で、平均評価点は4.3です。

「グングネル」の口コミは、「寝心地バッチリ」「背中が痛くない」「腰痛に効果あり」「寝返りしやすい」「臭いが気になる」などの口コミがあります!
代表的な口コミを紹介します。
高い反発力による寝返りのしやすさや腰痛改善を評価する声が中心ですが、開封時の強いにおいが数日から1ヶ月ほど気になるという不満が複数見られます(レビュー傾向の要約)
参考:Amazonのレビュー傾向
「ゼロキューブマットレス」は、アマゾンで確認し、口コミ件数は361件、5点が41%、4点が31%、3点が17%、2点が5%、1点が6%で、平均評価3.9点。

「ゼロキューブマットレス」の口コミは、「睡眠の質が向上した」「お値段以上」「体重が重たい人向き」「少し薄い」「柔らかすぎた」など意見があります。
代表的な口コミを紹介します。
既存マットレスの上に重ねて使うことで寝心地が向上したと評価する声がある一方、単体では底つきしやすい薄さや、体重の軽い人には合わず柔らかすぎて腰痛改善を実感できなかったという声も見られます(レビュー傾向の要約)
参考:Amazonのレビュー傾向
【よくある質問】「グングネル」と「ゼロキューブマットレス」の比較に関して
「グングネル」と「ゼロキューブマットレス」の比較でよく寄せられる質問をまとめました。
- Q体型や体格はそれぞれどのような人におすすめ?
- A
体重が重めで面でしっかり支えてほしい方には「グングネル」、標準体型で点で支える自然な寝心地を好む方には「ゼロキューブマットレス」が向いています。
「グングネル」は高反発力が高く底づき感が出にくいため、体重が重い方でも安定して支えられる傾向があります。
- Q通気性・衛生面はどちらが優れている?
- A
「ゼロキューブマットレス」は凹凸のキューブ構造にスリットがあり、湿気を逃がしやすく通気性に優れています。
ダニやホコリがつきにくい高反発ウレタンで、エコテックス認証も取得しています。「グングネル」も側生地にメッシュを採用し通気性を確保しています。
- Q体圧分散性はどちらが優れている?
- A
「グングネル」は密度36D・反発弾性66%の高弾性ウレタンで面で支え、寝返りしやすく体圧分散性が高いと評価されています。
「ゼロキューブマットレス」は約1840個(シングル)の点で支える凹凸構造で体圧を分散し、沈み込みすぎない自然な寝姿勢へ導きます。
腰痛にはグングネルとゼロキューブ、どっちが良い?
33年間の開発・購買経験から言えば、腰痛の原因によって選ぶべきマットレスは異なります。
一概に「どちらが良い」とは言えませんが、傾向として以下のように判断できます。
体が沈み込んで腰が痛くなりやすい方は、反発力が高いモデルを選ぶと腰が安定しやすくなります。
反発弾性率66%の「グングネル」の方が反発力が高いため、腰痛対策には向いている傾向があります。
一方で、面の圧迫感が苦手な方には、点で支えて体圧を分散する「ゼロキューブマットレス」が合う場合もあります。
腰痛持ちの方は特に、各社の返品・保証制度を事前に確認し、合わなかった場合の対応を把握しておくことをおすすめします。
「グングネル」は保証期間3年・返品保証60日と充実しており、よりリスクを抑えて判断できます。
【まとめ】あなたにおすすめのマットレスはどっち?

![]() グングネル | ![]() | |
|---|---|---|
| 価格 | シングル:35,200円 セミダブル:44,000円 ダブル:55,000円 | セミシングル:26,980円 シングル:27,980円 セミダブル:36,980円 ダブル:39,980円 |
| 素材 | ウレタン(高反発) 弾性率:66% | ウレタン(高反発) 点で支える凹凸構造 |
| 厚み | 10cm | 10cm |
| サイズ | 3種類 | 4種類 |
| 重量 | シングル:約8.0kg ダブル:約10.0kg | シングル:約8.4kg ダブル:約10kg |
| 硬さ | やわらかめ(60N) かため(175N) ※両面リバーシブル | かため(170N) ※片面仕様 |
| 復元性 | 復元率:99.5% ※密度36D | 復元率:98.9% |
| 通気性 | 比較的悪い | 比較的良い |
| お手入れ | 日陰干し ※カバーは水洗い可 | 日陰干し ※カバーは水洗い可 |
| 保証期間 | 3年 | 1年 |
| 返品期間 | 60日 | 返品保証なし |
タイプ別|あなたに向いているのはどっち?
| こんな人はグングネル | こんな人は |
|---|---|
| 腰痛で悩んでいる | とにかく安く済ませたい |
| 硬さを両面で試したい | 点で支える寝心地が好き |
| 3年保証で安心したい | 通気性・清潔性を重視する |
| 60日でじっくり試したい | 返品保証がなくても構わない |
腰痛・耐久性・保証の安心を最優先するならグングネルです。
価格の安さ・通気性・点で支える寝心地を重視するならゼロキューブマットレスが後悔しない選択です。
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その他のマットレスが気になる人は、以下の記事も参考にしてください。
健康資産は、人生100年時代においてお金よりも大切な資産です。
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そんな大切な健康資産を守るためには、人生の3分の1を占める睡眠の質を上げることが大切です。
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良いマットレスとの出会いが、あなたの健康を守りますよ!
本記事を参考にしていただき、あなたにピッタリのマットレスが届くことを心より願っています。

グングネルとその他のマットレスとも比較しています。興味のある方はぜひ参考にしてみてくださいね。
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ワクワク感を大切に!明るく楽しく豊かな人生を!
大手メーカーで33年間勤務し、2022年3月・56歳で早期退職。現在は「やっちゃんブログ」を運営しています。
経歴・専門性
| 経歴 | 専門性 |
|---|---|
| 設計・開発 | 16年間、製品の仕様・機能・品質を追求 |
| 調達・購買 | 17年間、数百種類の商材でコストと品質の最適解を選定 |
| 資格 | ファイナンシャルプランナー2級(FP2級) |
設計と購買、両方の経験を持つことで、「良いものを見極め、賢く選ぶ」視点が強みです。FP資格を活かし、長期的なコスパを重視した商品選びを得意としています。
寝具ブログを始めたきっかけ
40代から慢性的な背中・肩の痛みと睡眠の質低下に悩んでいました。
試行錯誤の末、自分に合ったマットレスと出会い、眠りが劇的に改善。日中の疲労感がなくなり、体調が驚くほど向上しました。
この経験から「寝具は健康と生活の質に直結する」と確信。購買のプロとしての選定眼を活かし、本当にコスパの高い寝具だけを厳選してご紹介しています。
このブログで伝えたいこと
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- 腰・背中・肩の痛みを和らげたい方
- 予算内で最良の寝具を選びたい方
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